2019年12月21日土曜日
韓国政府への譲歩開始、嫌がらせに投降?-日本はやはり腑抜け?
日韓関係改善と言いながら、韓国政府はひたすら嫌がらせ攻撃で、日本は遂に音を上げ、経済産業省が「韓国向けレジストの輸出見直し」で譲歩。韓国政府に対する日本の毅然とした対応が崩れ始まった様だ。このニュースで日本国民の多くが、日本政府の不甲斐無さ、「な~んだ、日本はこの程度か、情けない」と失望感の投稿が多かった。不買運動、日本旅行を辞める、嫌がらせなら何でもありの韓国側は、執拗に攻撃してきたが、僅か4か月で輸出見直しで韓国に譲歩。「この調子でいくとホワイト国復帰も時間の問題か?」と、日本政府に不信感を持つ人は増えた様だ。つい先日韓国側と輸出管理問題で対話したと思ったら、どの様に脅され、騙されたか分からないが、あっけなく譲歩と、投降行動とは実に情けない。貿易管理局長対話をし、韓国政府や報道関係者は「日本は韓国の政策に白旗を上げ、輸出管理で譲歩したが、これだけでは不十分で何の解決にもならない」と高飛車に報道。「最終的に日本は韓国に譲歩し、妥協し、韓国の言いなりになるだろう。日本政府の腑抜けで、腰砕けには失望した」と感じたようだ。「日韓議連が日韓関係改善に、日本が韓国に対し譲歩、妥協するよう、献身的に協力し、日本を辱めるよう最大限の努力をした?今まで安倍総理の韓国に対し、毅然とした姿勢を評価したが、日韓関係改善を全面的に譲歩すれば、政府に失望し、支持率は急落する事に成るだろう」と考える人は多い様だ。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿