2019年12月9日月曜日

政治家の無駄使い--無能政治家が多過ぎ?

昔から「何故政治家になりたがる?」と問われ、「金を気兼ねなく、思う存分使える為」「色々な所から金が転がり込んで、甘い汁を存分に吸える為」等と、政治家を揶揄する事が良く言われていた。国民の基本的見方は変わっていない様だが、政治家も「分からない様にやれば、何でもあり」「失敗は上手く逃れる」等と、知恵を絞り、証拠を残さない様にしているそ様だ。ここの所「桜を見る会」の招待者や金の問題で、安倍総理が野党の追及に四苦八苦している様だが、国民も「政治家なんて、何をしてるか分からないし、国民からかき集めた税金で、どれ程良い思いしてるか分からない。政治家と乞食は3日やったら辞められないと言うからね。国民は政治家を信用していないよ。問題は、国会議員、国家予算が無くなると、何らかの名目を付けて、増税し金を国民から巻き上げるだけ」と不満を漏らす。「政治家が大した働きもせず、能力もない者が、国民の貴重な税金を無駄に使う事は許せない。税金を上げる前に、徹底的に無能で勝手な事している政治屋の金の無駄使いを無くし、国会議員、政治家の数を減らすべき」と述べる国民は多い。「無能な政治家が多く、この国会議員は何をしてるんだ?ただの税金泥棒じゃないのか?こんな連中に今後の日本を任せて良いのか?」と疑問視する国民は多いそうだ。

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