2019年12月24日火曜日
盗人猛々しい文案は価値も無し?でも首脳会談で何らかの譲歩?
盗人猛々しいタカリ政権の文喜相議長が考えた「徴用工問題解決案」の法案提出、先行きの見通しが見える状況には程遠いと見られていたが、結局反対で没になったそうだ。盗人志向の文議長が考えるその場しのぎ、日本政府の騙し案など、誰が見ても「馬鹿げており、一考の価値もないし、こんな法案は馬鹿々々しくて、真剣に考える価値も筈も無い、ゴミ箱へ直行」と、レベルの低さに呆れた人は多いそうだ。文議長は「素晴らしい法案。解決にはこれしかない」と自画自賛したそうだが、これを見た人たちは「愚の骨頂。最悪案。何を考えてるんだこの馬鹿」と嘲笑したそうだ。「日本でも日韓議連の河村議員が、この盗人文議長に同調し、法案を称賛し、同調した」との報道が有ったり、日本国内で河村氏への批判投稿が殺到し「河村は何を勝手な事やっている、日本を裏切るような事をしてる。韓国政府の外交官か?即刻議員を止めろ」と強烈な反発だったようだ。「韓国政府は誰が大統領になっても、必ず反日行動を取る、全く信用出来ない国。約束も規則も守れない国。これ以上の関わりは日本にとって『百害あって一利なし』で、良い事は無い為、早い所国交断絶すべき」との声も日々多くなっている様だ。日韓首脳会談が行われるが、「日本政府の毅然とした姿勢の雲行きが危うく、日韓関係改善で、中国と韓国の結託した裏工作で、輸出化管理緩和に続いて日本は韓国に譲歩する」と見通す人は多いそうだ。
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