2020年2月18日火曜日

日本政府は韓国をいつ迄相手にしてるの?--無駄な事は排除すべき

ドイツミュンヘンで日韓外相会談を実施し、徴用工問題などの懸案の解決に向けての対話継続する事を確認したそうだが、幾ら話しても理解出来ない相手では意味はなく、時間の無駄じゃないの?と不満の声が日本では多い。韓国政府は何に対しも日本政府には上から目線で、幾ら悪い事しても日本に対し命令口調であり、日本の対韓輸出管理厳格化について、康氏は「日本がより可視的で誠意ある措置を速やかに取るべき」と求めたそうだ。韓国が要求する事は日本政府は一切受け入れられない事は何度も話しているが、いつまでたっても理解しない為、もうこれ以上話す意味も価値も無く、全くの無駄である事を明確に言い渡し、今後協議、交渉はしない事にすればよいだけ。いつまでも韓国の言いなりに成って、相手になっても、約束は守らない、規則も守らない、協力する気も無く、只韓国に日本政府へ付け入るスキをあたえているだけだ。日本政府はにいつまでも決着のつかない、決着をつける気の無い国にと話し合いをするんだ?早い所韓国と国交断絶、排除して、今までの韓国との無駄な時間や努力を、すべて台湾かもっと理解力、誠意のある有効国に向けるべきと多くの日本国民は望んでいるそうだ。

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