2020年2月5日水曜日

中国には戻りたくない?--日々高まる中国政府に対する批判と不信感

新型コロナウイルスは問題で、中国政府はじめ関係諸機関は、国民の為の行動規制や政府の考える命令や報道規制や操作を発しているが、適切な医療行為や感染を阻止する為や中国人の人命を守る為の行動は見られないと中国国内では失望感に包まれている様だ。中国の一大行事、春節を機に旅行はじめ中国脱出した中国人は、コロナウイルスの問題もあろうが、中国政府の人権、人命無視の一党独裁政権、習近平独裁政権に嫌気をさし、中国にはもう戻りたくないと、旅行先からまた次の旅行先を見つけ、極力中国に帰らない様にしている人が多いそうだ。中国の事情を知る世界中の多くの人々は、中国に帰りたくないという人々に理解を示しているそうだ。新型コロナウイルス発生源の武漢初め、中国全土で感染拡大がひどく、死者も増え、まさにパニック。中国の中央政府ですべてを支配、指揮している為、全ての対応が遅れたり適切な対応も出来ない。「習近平独裁政権は自分の地位、対面、権力、名声を求めるだけで、中国国民の為になる事、良い事は何もない」と批判、不信感がささやかれているそうだ。

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