2020年2月7日金曜日

習近平、新型肺炎で初動対応の遅れ認める?--今頃何を言ってる?

習近平国家主席が世界に拡散させた新型コロナウイルスによる肺炎に関する会議を開き、国民の不満、不振、反発、批判を無視できなくなり、やっと今になって対応の誤り、初動対応の遅れなどを認めた。「中国本土初め、世界中にこれだけ拡散させ、多くの人に心配、不安、恐怖に陥れ、多くの犠牲者を出し、迷惑をかけておきながら、今更何をボケた事言ってる。感染者数や犠牲者数を隠ぺいや捏造する事無く、もっと早い時期に正確な発表をしていれば、これほどまで世界に、また酷く拡散する事はなかったはず」と批判が噴出している。また、中国国民や世界中にこれだの迷惑をかけておきながら「対応の謝り、初動対応を認めておきながら、一言の謝罪もない。何と非人間的な国家主席か?こんな非人間的で、能力の無い国家主席など必要ない」まで批判されている。更にWHO事務局長を買収か圧力をかけて、異常な程中国の対応を評価する様な、実に奇妙で恥知らずの宣言までさせる卑劣さは、中国習近平の独裁制菌もいよいよ終わりかな?」と考える人は増えているそうだ。それにしても一日も早いコロナウイルス問題の終息を願いたいと世界中が望んでいる。

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