テドロス事務局長は1月30日に国際的な公衆衛生上緊急事態を宣言したが、中国政府のコロナウイルスに対する対応を高く評価した発言で、「何だあの発言は、世界中を騒がす事態を引き起こしておきながら、中国の対応を評価するとはどういうことだ?中国政府に買収された発言か?」世界中に疑問と不信感を呈した。更に、この事務局長は2月3日に新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた「旅行や貿易を不必要に阻害する措置は必要ない」と言明し、ネット投稿では大避難となっている。「この事務局長は、世界がどこまで感染拡大し、犠牲者を出し、混乱したら納得するんだ?本当に感染症の事を理解しているのか?中国から幾ら金を貰ってこの様な発言をしている?疾病に対する世界の番人の言う事ではない、WHOも無能で役に立たなくなってしまったか?こんな無知で狂った非常識な事務局長を早く解任しろ」と指南と失望の声が蔓延している。更に投稿には「自分で武漢に行って来い、そしてコロナウイルスとはどういう物かを体験してから、再度会見して意見を述べろ。高みの見物的な適当な、無責任な事言うんじゃないよ」と痛烈な批判が止まないが、テドロス氏はこれらの批判をどの様に受けてめているのだろう?何も感じてない?
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