2020年6月1日月曜日

中国政府は世界平和に反する行為?

中国政府の掲げる国際協力、国際協調、一帯一路、マスク外交、発展途上国への支援などは、中国政府の世界制覇野望の布石、詭弁で、本来の意味での国際協力や世界平和とは程遠い行動を取っている。中国政府は習近平独裁政権を世界に浸透させようとする魂胆以外の何物でもなく、世界崩壊や非友好国を差別、弾圧行為そのものであると世界中が気ずき始めたようだ。「世界平和、世界協力」等と中国政府は頻繁に発言するが、優良国家である台湾の人民を排除、差別、迫害、弾圧、更には世界的孤立を世界各国に強制した悪魔国家そのっものであると批判する人、国も増えているそうだ。「何が国際協力、世界平和だ?中国が世界中に混乱と分断を持ち込み、世界崩壊に陥れようとしている張本人だろう?今回のコロナ騒動も中国政府が企んだ、世界に対するテロ」と厳しく中国政府を非難する国々も増え、中国政府の言動に疑心暗鬼、中国離れ行動を始める国々が増えているそうだ。中国はこの地球の破壊国家、世界平和崩壊国家とレッテルを張る国も多いそうだ。現にウイグル、チベット、台湾、香港、日本に対する侵略行為は世界崩壊手口の証拠と言う人も多い。やはり中国はこの地球に悪をもたらす悪魔そのものか?今、地球、世界を守る為、世界中が中国政府の狂気的行動を止めさせるべく行動すべきでとの声が日ごとに増えているそうだ。

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