2020年6月5日金曜日

「韓国は信用出来ない。国交断絶」と明言すべき?


韓国政府は日本の半導体材料3品目輸出規制対応に不満を示し、WTOに提訴すると日本政府に不満と脅しをぶつけてきた。韓国政府の日本に対する悪事の所業を謝罪、反省を全く示す事無く、一方的に日本を馬鹿にした様な態度や敵視政策の下で、「反日法制定や日本を称賛すれば罰則規定を制定する」等、犯罪者が考え行動する様な、狂った言動そのものである。韓国政府の日本を利用し、自分の都合の良い様に操作しようとする魂胆は丸見えであるが、日本政府はいつも「大人の対応」と、同じことを繰り返す行動はを逆手にとって、まさに「他人の家に土足でずかずかと押し入ってくる犯罪人」で、日本は常に迷惑を被っている。「日本政府は今回の輸出規制強化とホワイト国指定撤回は永久にない」と明言し韓国への回答すべき。又、韓国政府の今までの悪事の数々で、友好国、重要隣国とは程遠く、全く信用出来ない為、今後の日韓関係を無くす」と明確に言い渡すべきと多くの声が出ている。「韓国もいつまでも稚拙、身勝手、横暴な言動と敵視政策を止め、外交、国際協力、国際理解など学習し、大人の対応を学べ」と世界中からも望まれている様だ。
「このん後の日韓関係は、悪くなる事は有っても、良くなる事は無いだろうし、韓国とは
国交断絶」と多くの日本国民は願っている様だ。

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