独裁者習近平率いる中国政府は香港国家安全維持法(国安法)が、外国人による香港以外の場所での行為も処罰の対象にしている事で、世界を驚かし、脅し、恐怖の原因になっているそうだ。一方世界中の人々は「中国政府はもう世界を制覇した気でいるのか?外国人まで処罰する?もう完全に狂ったか?」と呆れたようだ。国安法は「香港に恒久的な居住権を持たない者が、香港以外(場所)で本法が定める犯罪を行なった場合は、本法を適用すると明記した。「中国は海外にいる容疑者を国際刑事警察機構を通じて犯人引き渡し条約にもとずいて引き渡しを求める可能性が有る」と言う事だ。「何で中国の一方的な、実に馬鹿げた事が通用すると考えるのか、笑い話にもならない、馬鹿丸出しで身勝手な法律だ。「世界を制覇した気で、こんな自己満足で馬鹿げた事に従う者は習近平しかいないだろう」と嘲笑の的になっている様だ。「習近平、中国政府は本当に馬鹿と言うか、異常な人間の集団で、何でも自分の思い通りにしようとする狂人だ」と世界中が呆れているそうだ。「今後も中国政府、習近平は狂い続け、世界中に脅しをかけるのか?日本にはこんな狂った政府と友好関係を持ち、習近平を国賓として招待しようとする者がいるとは、日本も中国同様狂ったのか?」と皮肉る人も多いそうだ。
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