2020年7月6日月曜日

習近平の国賓招待を停止要請は当然の判断?~二階氏が激怒?

中国政府の暴挙と強気外交と言うか海外への侵略行為は近年目に余るものが有る。香港の人権、自由、権利、人命無視など一方的な暴挙で、香港を完全に中国本土と同様の制度に変える一国一制度を強行したことで、世界中からの批判が炎上しているが、中国政府は何ら気にするなく強硬外交を進めている様だ。中国政府が強硬外交をすればする程、世界各国は中国より離れていく事も始まった様だ。日本政府は独裁政権の習近平を国賓として日本に招待すると言っていたが、日本国内でも「何で習近平の様な非常識で強欲な狂った人間を国賓として招待するのか、実に恥ずかしい事」と批判も多かった。中国政府の一方的で残酷な行為を香港で示した事で、自民党から政府に対し習近平国賓招待を停止するよう要請があったため、どうやら習近平国賓招待は無くなりそうで、日本国民の多くは「当然」と賛成した様だ。日本政府は経済的な面から中国に大いに依存しているが、そろそろ中国離れを真剣に考え行動に移すべきと多くの日本国民は考えている様だ。しかし、二階氏はこの要請に激怒し、何が有っても習近平の国賓招待を実行するよう画策して居るそうだ。習近平の国賓来日招待を言い出したのは、どうやら二階氏らしいとの事だが本当?

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