2020年7月9日木曜日

日本政府の言う「大人の対応」とは何もしない事?

韓国政府の日本に対する姿勢は、いつもの通りやりたい放題、言いたい放題で、実に醜さそのものである。日本政府は韓国の嫌がらせ外交、イチャモン付け外交には「大人の対応」と言っているが、一体「大人の対応」とは如何いう対応なのか」と国民は疑問を持ち始めた。大人の対応とは「遺憾の表明」「抗議した」と言い続ける事?それとも何もしないで放置し、やりたい放題、言いたい放題を勝手にさせておく事?何らかの対応を取り、結果が得られない限り「対応」とは言えないはずで、日本政府は、韓国政府や文大統領の反日、敵対言動を容認しているだけで、何もしていないという批判が国内でも出始めているそうだ。日本政府の放置が、韓国政府をつけ上がらせ、日々酷くなり「日本は何を言い、何をしても何の反撃も出来ないから、どんどん嫌がらせをし、言いたい事を言うべき」との認識の様だ。さらに、中国政府に対しても、何をされても「大人の対応」と言うだけで、殆どが中国政府の日同、暴挙を容認している感じであり、日本国民も政府の不甲斐無さに堪忍袋の緒が切れそうになっている様だ。日本の政治家の中には結構親中派と言うか、中国政府の回し者みたいなものがいるから、中国に軽く見られている様だ。

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