2020年7月17日金曜日

政財官界に巣喰う親中派-中国政府の尖閣支配暴挙に協力??

戦狼外交と称して、中国政府は香港から台湾、南シナ海、インド、尖閣諸島に至るまで、次々と攻撃的な政策、対応を取っている中国政府。湖北省武漢が発生源とする新型コロナウイルスのパンデミックで世界中が大混乱がまだ続いている。新型コロナウイルスは中国政府による生物兵器使用のテロ行為と見る国々が増えてきている。その理由として、世界のコロナ騒動をマスク外交と称して、多くの国々に援助と称して、支配、侵略しようとしていることが理由に上がられる。コロナ騒動で混乱している為、中国政府が他国の領地、領海を侵犯しても、アメリカは手を出せない事を知って、挑発行為や嫌がらせを強化して居る事も、中国政府の計画的な侵略行為とみなす理由だそうだ。日本では尖閣諸島に中国公船が連日長時間領海侵入を繰り返し、尖閣占拠姿勢を強化している。この行為に対し、日本の親中派と言われる議員は、見ざる、聞かざる、言わざるを決め込み、中国政府の暴挙を容認しているそうだ。二階、河村両氏は親中派の代表的存在で、中国に太いパイプを持つともいわれ、習近平国賓来日招待をまだ言い続けているそうだ。この来日招待の中止要請を反対し、妨害したのがこの親中派と言われる議員だそうだ。親中派は中国政府に協力し、尖閣諸島を中国に渡す手助けをしてるとの話も出ているそうだ。先日「二階や河村がいる限り、日本国民も日本政治も中国に悩まされ続けるだろう」との投稿もあった。

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