2020年7月5日日曜日

世界から孤立し始めた習近平?--二階氏は習近平国賓招待に固執?

習近平が中国の一党独裁と言うより習近平独裁政権になってい以来、年々中国の狂気ぶりは世界でも問題になっていた。しかし、世界各国はとりあえず黙認していたようであるが、香港問題でイギリスとの約束を破り、一国一制度を強行した事により、世界中から批判を浴びている。世界中から、「約束事を破った中国」と批判されたが、「外国が中国に内政干渉する事は許さない」と、常識では考えれらない様な馬鹿げた事を述べ、更に反感と批判を買った。支配欲の強い中国政府は、狂気ぶりを認識できず、何でも自分の思い通りにしようとする強欲さで、世界を相手に強行突破を図り、諸外国を脅し、圧力をかけている様だ。中国政府の崩壊の始まりと、世界の知識人は発言し始めたが、中国政府は戦狼外交と馬鹿げて、狂った事でも正当化し、脅し外交を改める気はない様だ。欧米諸国初め、多くの国々が、徐々に中国に対する強権政府に見切りをつけ始め、世界からの孤立の開始になった様だ。こんな中、二階氏は習近平の国賓来日を強行しようと必死の様だ。「日本が習近平を国賓来日招待を実行すれば、日本は中国のやる事全てを容認、賛同しているという事を、世界に宣言する事と同じであり、世界から孤立し、信用を無くす事になる。二階氏は一体何を考えている?恥晒だ」と多くの日本国民は怒り、疑問視しているそうだ。

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