2020年9月28日月曜日

韓国は最も重要でない隣国=最も迷惑な隣国?-韓国と断交しませんか?

韓国は今まで日本政府が「韓国は最も重要な隣国」と外交儀礼上発言していたが、今では「最も重要でない隣国。もっとも迷惑な隣国」となった様だ。菅総理が就任会見で、韓国には一切触れ無かったのは、韓国が日本に対する数々の迷惑行為から見れば当然の事と日本国民は理解している。 今までの韓国の非常識な暴言暴挙、対日敵対政策、嫌がらせ行為、国際的な約束や規則を守らない国、不買運動、悪口外交で日本を貶める様な、常識では考えられない外交を平気でする韓国。これが「日本にとって、韓国は最も重要でない隣国、最も迷惑な隣国」と成った。日本周辺国には、迷惑で危険な国々は沢山あるが、韓国は国際感覚が全くない、非常識国家で、相手にするだけ時間、エネルギー、金の浪費と日本政府も気ずいたのだろう。菅総理が、親韓、親中の二階、河村氏の言いなりに成って、韓国と関係改善をすれば、一挙に国民の信頼を失くす事となり、一気に支持率は急降下する事になるだろうと言われてる。つい数日前、日韓首脳電話会談が有ったが、理解力や能力の低い大統領は、早速韓国政府の都合の良い解釈をし、反日、敵視政策、嫌がらせを開始し、世界中にデタラメ報道を拡散しているそうだ。しかし、菅総理はまだ外交儀礼で「韓国は極めて重要な隣国。未来志向で協力して行く等と夢物語を述べているが、菅総理は一体何を考えている。これからも韓国に利用されるか?」と疑問と不満の声も起こり始めた様だ。

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