2020年9月11日金曜日

マスク外交からワクチン外交?-中国政府の騙し外交全開?

 中国政府の金による騙し外交から、コロナ騒動ではマスク外交に変化、更に今度はワクチン外交で、発展途上国を騙し、中国がその国を侵略する外交を強化し始めたそうだ。中国政府の恫喝、脅し外交の本性が、世界各国に知れ渡るようになり、欧米諸国は、中国政府の傲慢さ、非人道的な他国への侵略や領有支配に警戒感を示し注意を世界に促した。この事により、中国政府の悪質さが世界に知れる様になり、国際的な孤立化が進んでいる。そんな中、コロナウイルス騒動で世界貢献と言いながら、発展途上国にワクチンを支援すると言い、中国を信用させ、例の騙し外交を強めた。マスク不足も以前ほど深刻な問題でなくなり、不味く外交も最早役に立たなくなった。今度はワクチン外交を開始し、発展途上国に無償でワクチンを提供し、世界貢献をすると発表し、再度騙し外交を展開している。世界制覇を狙う中、中国政府の孤立化が進み、何とかしては東南アジアやアフリカを拠点に、ワクチン支援と称して、騙し外交を強化し、中国の評価を高めようと必死だそうだ。それにしても、ちゅごくのかんがえていること、やることすべてあくしつで「人の物も我が物も、世界全てが中国の物」と世界制覇の目論見は、世界平和を崩壊させる恐ろしい行為ち世界は警戒しているそうだ。

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