2020年9月13日日曜日

中国政府の身勝手な言い分ー米国の南シナ海軍事化で平和を損なう?

 南シナ海を中国政府が他国の領海を侵犯し、勝手に軍事拠点を整備拡張し、シナ海周辺諸国に恐怖と不安の原因を作り、多くの国に仕事を邪魔したり、人権を無視したり、迷惑行為三昧である。「中国政府の目に余る横柄さ、傲慢さ、身勝手さを見過ごすべきではない」と米国は立ち上がった。中国の身勝手な行動を止めさせるべき、中国の暴走を止めさせようと、世界の国々の結束を要請している。米軍の行動を中国は「アメリカは中国を挑発し、世界の秘話を乱している:と責任を転嫁して、世界に訴えようとしている。本来中国政府が国際法、規則を破り勝手な事ばかりしてる為、世界平和が著しく歪められている。中国政府の強欲国家の狂乱で、世界に対する挑発行為であり、世界平和の破壊国家である。軍事力や金の力で世界を支配し、世界に対し領有権を主張しようとする中国は、世界平和を一番乱して言うr張本人である。中国はアジアミットで「米国は南シナ海で軍事的配置を強化し、南シナ海の平和を最も危険な要素だ」と非難した。南、東シナ海で混乱を巻き起こし、多くの国々に迷惑をかけているのは中国政府で、それをアメリカの責任にする悪質さは、何とも恐ろしい国家としか言い様が無い。そんな中、「日本政府は親中派、媚中派連中が中国政府を刺激しないように気を使い、毅然とした姿勢も主張も出来ないとは、何と腑抜けで腰抜けの情けない国家だろうか。更にまだに習近平を国賓招待を望んでいるとは、日本政府は一体何を考えているのだろうか?」と日本国民は怒りを超え、呆れを示し始めているそうだ。

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