新型コロナワクチンを世界で何処が一番最初に完成させるかの競争で、世界中を賑わせているが、本来ワクチン開発、製造など、そんな容易なものではない。早急に準備できるワクチンなど、恐ろしくて何が起こるか分からず、到底摂取したくない。下手したら動物実験並みに、いとも簡単に殺されてしまうかもしれないし、副作用で苦しめられる可能性も大である。どの国もワクチンをいち早く作り出し、外交、政治利用しようとしている事自体、医療を悪用で、とんでもない事で、有ってはならない事である。ワクチン製造競争のもう一つの理由は、金儲けであろう。一番最初にワクチンを製造した国や会社は、莫大な金を手に入れる事が出入るだろうし、中国の様にワクチン提供によって、他国を支配しようとする悪質な魂胆もある。ワクチンの悪用にほとほと呆れかえっている人々は、世界中には多い様だが、政治家、ビジネス界はそんなこと関係なく利用できるものは何でも利用し、名誉、金儲けをし様としている。本来政治家と会社組織は、人命よりも自分の名声や手柄や金儲けを追求する、その程度かもしれない。医療関係者なら、「ワクチンが完成」と報告されても、安全性を信用せず、どれ程恐ろしい物か理解している筈である。
0 件のコメント:
コメントを投稿