二階幹事長と言えば、巷ではぼけ老人とかで、昭和の化石と言われ、早期退陣を求められているが、何でまだ国会議員としているのか理解出来ないと言う人は多い。又このぼけ老人が幹事長とは、日本の政治も終わりで、国民は夢も希望もないと失望の主張も多い。この様な年だけ取った無教養、無知、無能、非常識なボケ老人が国会議員なら、誰でも幹事長が出来るという事でしょうと揶揄する人も多い。菅総理もこのボケ老人を幹事長に選び、自分の首を絞め、支持率低下の根源である事に気ずかないのだろうか?二階幹事長と言えば、権力や立場を利用し、金の亡者で、自分の収入減の為に国会議員をやっており、国民の為に仕事をするなどと考えた事は無く、完全なボケ老人政治家で税金の無駄使い。この老人が国会で、偉そうに振舞い、有能な若手や中堅議員の力を発揮するチャンスを全て潰してきたそうだ。二階氏や老人国会議員は時代の変化、考え方の変化、変化の激化についていけず、昭和時代の政治経験など最早役に立たず、もう引退、辞任し、有能な若手議員に任せるすべきと国民は望んでいる。特に二階幹事長は菅総理を操り、政権を危ういものにしている為、即刻更迭し、国民の為に尽力を尽くす中堅議員を登用して欲しいと国民は切に願っている。それにしても森氏女性蔑視発言問題で、オリンピックボランティア辞退者の続出に関する二階氏の発言では、余りにも無知、無能のオンパレードで、世界に恥を曝した様だ。
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