日本国民は常に安心、安全で平和に幸せに暮らしたいと願い続けるが、果たしてその願望はどの程度達成されたのだろう?日本国民の生活や生き甲斐を左右する国家運営をつかさどる国会議員が如何も怪しげな人間が多く、国民の為に尽力を尽くすと口先では言うが、行動は自分の利益の為という国会議員は殆どだ。。口先だけのほら吹き議員、金に貪欲で自分の為に国会議員になり、国会議員という地位、立場を利用し甘い汁を吸うダニ、寄生虫の様な連中も多いのが国会議員の様だ。日本国民のどの位の人が国会議員を信用しているのだろう。自分に利益還元をしてくれる国会議員とつながりのある企業と人間位が、国会議員を信用し、相互に利用しあい、恩恵にあずかり、色々な面で潤っているのだろう。一般国民は税金を納め、これと言って恩恵も利益も得られず、あくせく税金を払い続けるのだろう。所謂、日本に生まれ、日本に住み、生きる為に税金を支払う、生存税を払い続ける為に生きているというのが実情だろう。生きている限り、生存税を払い続ける訳で、今後もこの状態が変る事が無い、むしろ無能国会議員の為、増税が酷くなり、今後の日本は益々住み難い国になるであろう。一度国会議員に成れば、仕事をしなくても、寝ていても、犯罪を犯しても高額給料は保証されるが、国民は全く保証されない不公平さは解消される事はない。
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