2021年10月25日月曜日

宮内庁は誹謗中傷の意味分かってるの?-国民の多くが疑問視と不信感?

 秋篠宮家長女と小室氏の結婚問題に関し、何年間もマスコミが連日報道しているが、多くの日本国民は「世界的にも恥晒しで、いつ迄もこんな下らない問題を報道で取り上げるtつもりか?こんな結婚問題を報道するの良い加減辞めてくれ。今の日本は安全、安心の国ではなく、外交的にも多くの危機に面しているが、全く緊張感と危機感の無さには呆れる」と主張する人は多い。小室氏と長女の結婚に関して多くの日本国民は夫々の立場、感じ方で「賛同出来ない、祝福できない、我儘とごり押しの駆け落ち結婚、皇族と言う立場を乱用し、国民の心情を無視する横柄さ云々」など否定的な主張が多い。宮内庁が国民からの批判、意見、感想などを「誹謗中傷」と決めつけ、国民からの結婚に対する批判封殺に動いたが、「誹謗中傷か否かはその人の感じ方、考え方、解釈の仕方次第。自分と同意見、同じ思いでなければ誹謗中傷と解釈するのは余りにも一方的で、ご都合主義の身勝手な思考形態で常識的でない」と言語学者や心理学者が一般論として述べている。「誹謗中傷か否かは解釈、見解の相違で、一概にまた一方的に誹謗中傷と判断、解釈、決めつけるのは相手の主張を排除する手段で権力者がよく用いる手段と指摘。悪意を持ってありもしない事を述べるのは誹謗中傷と判断して良いだろうが、今回の結婚問題に関しての意見、投稿、感じ方を読む限りは『誹謗中傷』と言うのは宮内庁の解釈で、何とか批判抑止、封殺行動の何物でも無く、それも著名人や芸能人に誹謗中傷と投稿するよう協力を求めるのは日本の皇族、皇室を崩壊させる最悪の行動」と批判する知識人や学者は多い。「言論の自由、表現の自由さえも封殺しようとする宮内庁の横柄さと権力の乱用、それに協力し事実を曲げてまで報道するマスコミや宮内庁の言いなりなって行動する関係者の悪質さに失望や怒りと不信感を増幅させる」と主張する人は多いが、最近では宮内庁に対する不信感や疑心暗鬼、宮内庁不必要論、排除を願う声も頻発しているそうだ。いよいよ結婚、そして記者会見だそうだが、今後も当分連日報道され続けるのかな?興味関心の無い人は「迷惑報道で止めて欲しい」と願うだろう。

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