2021年10月26日火曜日

日本史上最悪の記者会見?-結婚報告会の茶番劇に国民失望?-会見の必要なしと国民激怒?

「26日結婚報告記者会見が実施されるが、この記者会見は宮内庁と皇族の国民無視の一方的な特別権力を行使した、演劇だかドラマの台本通りと言うより、茶番劇会見で全く意味をなさない」と批判が噴出。宮内庁は会見報道は緊急事態、想定外事態に備えディレー中継にするとの報道。宮内庁発表によれば、「26日午後30分間の予定で、記者会見参加報道機関は限定され、会見前に質問内容を提出し、検閲したうえで、提出した中から5問、自由質問2問の全部で7問のみ。事前提出質問で選ばれた5問のうち3問は宮内記者会、雑誌協会と特派員協会が各一問。ディレー中継とは映像を時間差で中継し、不測の事態が起こった時には視聴者の目に触れる前に放送を止めるなどと対応をとれる事で、権力者のみが有する特権放送」だそうだ。この報道を見聞した国民の多くは「何の為の記者会見?こんな意味の無い会見など実施する必要も価値も無い。皇族特権階級が権力乱用で、国民に知られたくない事だらでで、隠蔽、捏造会見だ。台本を準備し、徹底的に質疑応答の予習をした上で、台本通りの文言の記者会など、小学生の学芸会並みで、正に茶番劇。日本の皇族、宮内庁、皇室のやる事は国民が今まで支持してきた事に対する裏切り行為で、この様な象徴天皇制、皇族、皇室、宮内庁などの関係は全廃すべき。日本国民を愚弄する皇室、皇族など全く必要ない」と激怒の意見や投稿が何万件にも及んでいる。「宮内庁、政府、皇族、皇室には国民の意思など関係ないと腹を括ってての行動、記者会見だろう」と多くの評論家も呆れているそうだ。そして夜になって宮内庁は会見では質疑応答は文書で行うと決定したと報道された。この報道後即座に「宮内庁が全てお膳立てし、会見で質問されて答えられない事や国民知られては不味い事を聞かれない様防御線を張った。完全に国民無視の自己満足の報告会で、この様な買いは全く必要ない。国民を愚弄するのもいい加減にすべき」と今まで以上の怒りの投稿や批判が爆発炎上中だ。「宮内庁が密室会合で尤もらしい屁理屈で会見方式を変えるとは、日本の皇室、皇族も地に落ち、国民の敬意や敬愛も得られないだろう」と の意見も多かった。当分この問題、騒動は終わりそうもない様だ。

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