宮内庁が「眞子さまは自分自身や家族、結婚相手とその家族に対する誹謗中傷で複雑性PTSDとなった」「暖かい見守りが回復を早める」などと発表した事で、国民の多くは驚くとともに「宮内庁が今まで何もして来なかった為、眞子女史の権力の乱用と我儘を生み出し、国民の意見や気持ちも無視する様になった。宮内庁の責任は大変重いし、宮内庁維持も年間110億円(?)以上も出費し、税金の無駄で、解体し、寄付と有志で結成、運営すればよい事」との意見、主張も多い。また最近の皇室や皇族に対する批判、制度反対などの投稿が多いのに対し、宮内庁や皇族や皇室の関係者によると思われる忖度、擁護のやらせ投稿もポツリポツリと出ているそうだ。皇室皇族擁護派の「誹謗中傷は不快感。誹謗中傷は妬み」などと主張した人に対しては、即刻「妬みから誹謗中傷する様な意見はない。皇室や皇族に対する筋の通らない忖度、擁護意見に対し不快感を感じる。皇室や皇族は世界から、日本国民から尊敬、敬愛されるべき存在だが、眞子女史の結婚や行動は特権や権力の乱用で、国民無視の我儘と自己満足だけで、皇族の取るべき行動ではない。批判の理由、背景をしっかり理解した上で『誹謗中傷は不快感や妬みと国民からの批判封殺の為の発信か』。国民は祝福したいがその様に出来なくしたのは誰か?誰も皇族を誹謗中傷などしたくないのに、何と言う上から目線の宮内庁発言だ。意見、主張、批判と誹謗中傷を一緒にするとは余りにも宮内庁の的外れ発想。眞子女史は都合の良い時は症状が出ず、不都合な事には発症するとは仮病か、国民の批判を避ける為の都合のいい病でPTSDじゃない」等、宮内庁のPTSD発表は国民の信頼をさらに消失させ、怒りと反感を引き起こし、これから更に厳しい意見は強まりそうだが、もういい加減に報道も控えてほしい物だ。
0 件のコメント:
コメントを投稿