岸田政権で茂木氏を幹事長、外務大臣に林氏を指名した。茂木幹事長に関しては、当初期待していたようだが、公明党幹事長との18歳以下への10万円の給付金交渉で、公明党の選挙公約通りのバラマキに賛同し、国民からの信頼を一気に無くした。また茂木外務大臣の後任に林が指名されたが、林氏は媚中、媚韓で有名な人物で、「こんな中国や韓国に媚びる人間が外務大臣になって、まともに中国や韓国と交渉や問題処理が出来るのか」と疑問が噴出。岸田総理も茂木氏、林氏の指名や、公明党の給付金名目のバラマキ政策に多くの国民から反発や批判が出、支持率が落ち始めた。最近の岸田総理には言葉にも覇気も無く、自民党内の各派閥の長も交代するなど混乱しているが、自民党全体に権力闘争、派閥闘争が起こり、党自体が崩れ始めている。今の所安倍、麻生が自民党を支配して行く事になると言われ、日本の政治はもう瓦解し始めているそうだ。近々林外務大臣は中国に招待され訪問すれば、どの様な事で中国の言いなりになる事を約束してくるかと言う不信感が募っているそうだ。暫くは林氏の行動を注視する必要があるが、政府も国民から反発されそうな事は隠蔽するのが常だそうで、政府発表も信用も出来ないそうだ。バラマキ政策の岸田総理がどの位の期間維持できるか不明であるが、その内財政破綻となり、その付けが税金として国民に請求され、犠牲に成るのは国民だけ?
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