2021年11月3日水曜日

絶対権限を有する宮内庁?-小室夫妻と宮内庁の関係は秘密裏に永遠に続く?

 秋篠宮家長女と小室氏の結婚を機に宮内庁の存在、役割は国民に多少なりとも理解できた様だ。今まで宮内庁と言えば、天皇はじめ皇族方の世話人と言う感覚であったが、今回の騒動で、宮内庁が恐ろしい程の権力を有する事を国民は理解したようだ。極端な言い方をすれば、宮内庁の言葉や発表は天皇、皇族のお言葉ほどの絶対的な力がある様だ。日本政府、国会議員、総理大臣、公人、大企業の社長という権力者が苦言を述べる事も、また司法の力も及ばない「黒を白、悪も善、有も無、また逆も然りで、宮内庁の一声で帰る事が出来る権力を有する」という事だそうだ。此度の眞子女史の結婚報告会での「誹謗中傷」と言う発話は、宮内庁発表の「誹謗中傷でPTSDになった」と一致した。、宮内庁と眞子女史が綿密に協議し、国民の意識、見解を変え様とした事は明確で、国民は不快感と不信感と嫌悪感さえ感じ、天皇制、皇族、皇室、宮内庁存続の必要性、意義、価値を疑問視し、存在意義も必要性も懐疑的になり、廃止体制に賛同する国民が急速に増える現象に成った。今では税金の無駄使いの根源と言われる宮内庁の存在、責任追及を求める国民もいるそうだが、今後皇族、皇室、天皇制、宮内庁はどの様になるだろうか?現に結婚後皇室を離れ一般人になった事になっているが、常時警備体制、日用品の代行まで宮内庁が実施し、公私混同も甚だしいと批判がまた出始めたと報道されている。実際問題今後も永久に宮内庁は小室夫妻の世話や経済的配慮をし、高額の税金を浪費する事は間違いないと指摘されている。国民からの批判防止の為、今後は宮内庁と小室夫妻との関係や資金調達など国民から批判されるすべての事を秘密とし、報道規制をかけるそうだ。「宮内庁の決める事は皇族の決めた事と同様ぶ絶対的権限を持つ」という事を国民が知り「日本の皇族は本当に国民の為か?税金の浪費で無駄では?」と言う疑問が噴出している。

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