11月26日NEWSポストセブンによると、ニューヨークの日本領事館に小室夫妻の担当者が置かれ日本人要人として最重要視しているとの報道があった。「小室圭、眞子夫妻は特別存在で、今後も永遠に国家権力に守られていく」という事だそうだ。日本国民が予測していた通り「秋篠宮家長女は皇室を離れ一般人となるという事は全くの嘘で、国民に対する背信、裏切り行為であるし、これが宮内庁、皇族の特権乱用その物である」と批判が噴出。「小室圭、眞子夫妻が特別存在で、日本領事館に小室夫妻担当の設置、日本要人として国家権力で守る事を誰が、どの組織で決めたのか説明責任がある」と怒りの声も噴出している。「象徴天皇制、皇族、皇室、宮内庁に関する事は、国民が何を言っても無駄な事で、特別権限や権力を有し国民の存在はただ税金を納め、皇族、皇室、宮内庁がやる事は指を食わてえ見てればよい」という事らしい。「国会議員、日本政府でさえ何も言えない特別な神的存在で、北朝鮮のキム一家と同じで、国民に知られては不味い事は全て隠蔽し、都合の良い事と尊敬や信頼を得られる様な事だけ報道するよう操作されているのが特別権力者の特権」と指摘している。「小室圭、眞子夫妻に関わらず、皇族は皇室をは離れても、永遠に皇族であり、永遠にその特別権限所有と立場と待遇は変わらない事を国民は認識すべき」との事だそうだ。「何の役にも立たず、税金も無駄使いと特権乱用の天皇制、皇族、皇室、宮内庁と言う存在を廃止しない限り、国民は泣きを見るばかりである」と天皇制反対団体は声高に指摘しているが、その通りかな?小室圭、眞子夫妻や秋篠宮家に対する嫌悪感を口にする国民は多い様で、この現象は当分変わりそうもない様だ。
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