殺人鬼プーチンも今ではロシアのナチスヒットㇻと呼ばれるようになっているが、ロシアがウクライナに軍事侵攻をし、ウクライナ瓦礫の街となり、一瞬にして天国から地獄へと変えられてしまった。ウクライナ国民は恐怖と不安で生きがいや夢も希望もすべて奪われ、明日の我が身、家族離散、命さえ分からなくなってしまった。国連、NATO、EUも役立たず。殺人鬼プーチンと政府関係者も軍部も警察もウクライナでの大量虐殺に専念し、ロシア国内では反プーチンの弾圧迄での暴力での鎮圧行為が実行している。
この状況を日本に置き換えた時、日本はどう対処するか?まず日本はウクライナと異なり島国である為、容易に他国へ陸路で非難する事は出来ない。日本に他国8中国、ロシア、北朝鮮)から軍地侵攻が行われた時、日本政府は平和主義(平和ボケ)で危機感も緊張感も無く、アメリカが助けるから大丈夫と安心している様だ。日本には軍事侵攻に対応するだけの軍事力、防衛力、能力、施策、分析力、国民を守る術を政府も防衛相も持ち合わせていない。他国(中露北朝)からの軍事侵攻開始数日で「国民の貴重な命を守る為」と称して即座に降伏し、日本の陸海空全てを放棄し侵攻国の占領下に入り、日本人としての権利も自由も無い屈辱的な生き方を強いられるであろう。日本人の危機意識はこのウクライナの状況を見てどれ程高まったか分からないが、いざ戦争に成れば規則、約束事、人命尊重など関係なく、戦争に勝つ為に奇麗事など言っておられず、残酷、冷酷、殺戮、大量虐殺、何でも有の手段を選ばず人殺しに専念するのが現実。また日本が戦時体制に成っても、国連も国際協力関係も友好国との関係も形式的で、協議ばかりで役立たずの期間、組織、存在で期待も出来ず、自力で戦う事に成り、結局即座に降伏する事になるだろう。
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