殺人鬼プーチンのウクライナ侵略戦争は惨めにも大失敗に終わり、プーチン支持していた大物達も「プーチンがここまで馬鹿とは思わなかった、こんな馬鹿とは呆れ果てもう付き合いきれない」と離反し始め居ているそうだ。国民に嘘で騙し続けて来たプーチン政権は最早崩壊し始めている様だ。ウクライナとロシア代表団の停戦会談で、ロシア側が「ロシア軍の攻撃を大幅に縮小する」と述べたが、実際は「ロシア軍の惨敗。ウクライナに負けたとは言えず、強がりの弁で、縮小すると負け惜しみで騙そうとしたそうだ。プーチンが戦争に勝てるだけの能力も戦略もとれない事は以前から明白だった」とロシアの大物達も気ずいていたそうだがとりあえず様子見だった様だ。「プーチンは自分自身を皇帝と勝手に思い込み、日本で言うバカ殿、馬鹿皇帝そのもので、プーチンに残された命もカウントダウンに入った」と言う人も多いそうだ。プーチンがアホならペスコフ報道官もラブロフ外相も如何ともし難いもないアホで、似た者同士、烏合の衆とはよく言ったものだ。 プーチン政権の崩壊で今後のロシアには夢も希望も無く暗黒の国で、ロシア国民も世界からの目で苦しむ事になり暗黒の時代を迎えるのだろう。
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