2022年9月25日日曜日

国葬?酷葬?無駄葬-費用は100億円前後?-政府は正確な費用を発表しない?

 安倍元総理の国葬日が近ずき、武道館や総理官邸周辺始め、東京全体が厳戒体制になりドタバタし始め、多くの東京都民があれこれと規制され始め、大いに迷惑を被っている。岸田政権の強引で独裁者的で権力乱用的な決定での国葬は、今では「酷葬とか税金の無駄葬」などと言われ始め、全国各地で国葬反対デモや反対集会が行われている。この様な動きがあっても独裁者岸田政権は、国民の行動や意思など全く無視し、ひたすら国葬の準備を進めている。「丁寧な説明で国民に理解を得、国葬にかかる費用も16.6億円等と低価格を発表しているが、実際には100億円前後必要だろう」と言うのがジャーナリスト、著名人、有識者は見積もっている。更に「国葬では100億円前後の費用がかかっても、国民へ向けての発表は20億円程度で収まったと平気で嘘を言い、国民を騙すだろう」との意見、投降も出ている。「平気で国民を騙しやりたい放題で、国民の為にもならない事で湯水のように国民の貴重な税金を使い、無駄金をばら撒いている岸田総理はじめ国会議員や政権運営に国民は常に騙されっ放しで、国会議員の食い物にされ利用されている」と正論を吐く人々が増えている。国民は国会議員を信用はしていないが、もう少し真面な政権運営と常識と良心のある国会議員が増える事を願っているが全く希望は持てない様だ。

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