2023年7月14日金曜日

梅雨前線、線状降水による被害が止まらない―何処まで広がる?

 今年の梅雨前線、線状降水帯による大雨、ゲリラ豪雨での甚大な被害が連日報道され、今後もその被害は当分収まる様子もない。地球温暖化、異常気象が年々酷くなり、被害の拡大で地球の危機が迫っている感じがする。自然災害の猛威には何も出来ない、克服できない人間は幾ら科学技術の進歩があっても対応できない。地球も年々疲れ果て、国対国の争いや戦争も多発し、地球の崩壊もそう遠くない様で、今の時点で世界中が協力、英知を出して地球温暖化、異常気象の原因排除対策を考え、行動しなければ人間の生きる道は無くなるのではないかな?今後の梅雨前線、線状降水帯の猛威でどれ程の被害が出るか予測も出来ず、不安な日々を送る日本国民は多い様だ。

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