「現在の自民党と党幹部が存在する限り裏金問題は永遠に解決する可能性は無く繰り返されるだろう。裏金や袖の下や闇献金などの金の闇取引や政治と金の問題は今始まった事ではなく、長年に渡り隠蔽し続けてきた事実である。自民党は一党独裁、数は力なりとやりたい放題を続けて来た政党で、自民党議員に成るには金はかかるが、一度議員に成れば金で不自由する事は無い」と昔からの評価だ。自民党は企業との癒着で献金や寄付金が潤沢で金に不自由する事は無い事はほぼすべての国民が知る事実。選挙でも表に現れない闇の金が動き、自民党の力は圧倒的に強い。金がある人、有名人なら政治に関する知識など全くなくても選挙で当選し、自民党の指示に従って行動すれば常に優遇され金も何不自由なく浴びる程入って来る」と言うのも有名な話。「自民党議員に成れば悪い事をしても殆どの事は自民党の権力者が検察や裁判所に手を回してお咎め無しにもしてくれる。裏金問題はほんの序の口」と言うのも昔からの語り草である。兎に角「自民党は悪の根源で、国民の税金で贅沢三昧でやりたい放題で国民を食い物にする最悪の寄生虫」と言われている。
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