「裏金事件の真相究明や政治改革に対し総理大臣たる岸田氏が何も考えず、何も出来ない無能、無策さを暴露する事態」に成った。立憲民主党の野田氏が岸田総理の質疑で「遅くて内容が無い薄っぺらな規制法改正案。顔を洗って出直して来い。森元総理の聞き取りも要点は何も聞かず、『ご機嫌伺いでやるべき事は何一つも出来ていない。』岸田総理の無能、無策、無責任で総理として如何に能力も資質も無い、完全な駄目総理であるか」を証明した。「岸田総理は総理大臣なる程の能力も頭脳も資質も無い事は明確であったが、何故か総理に成った。岸田氏は自分の無能さや無力を認識、自覚する事なく、延々と総理職を務め、日本を再起不能の国に貶める様な厚顔無知と非常識さには国民も呆れ果てている」と批判や怒りが噴出。「追い詰められても自己陶酔と自画自賛で総理を辞任する事は無く、次期総理も務める」と救い様の無い人物に「ここまで自己認識も状況分析も出来ない最悪最低総理で、今迄の総理で最高不支持率を示した人物には何を言っても無駄だ」と日本国民は失望感で相手にも話題にもしていない様だ。
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