2017年4月15日土曜日

米国のシリア空爆を世界多数国は大歓迎

アメリカが突然シリア空軍基地を空爆し、アサド政権の化学兵器使用に対する報復を実行し、ロシアや北朝鮮は、批判したが、世界中の大多数の国々は、アメリカの空爆を大歓迎した。アサド政権の大量殺戮、自国民の殺害、シリア国民を自国より他国へ避難、移民を強いる状況を作り出し、多くのシリア国民を不幸のどん底に陥れ、世界各国がアサドを「悪魔」「鬼畜」と非難した。一国の代表が、自国民を殺し、不幸に落としれる狂人が、どこに居るのだろう?ロシア、北朝鮮、中国位がシリアと同類かな?これ等の国々もそのうち世界中から、非難、攻撃される事になるだろうが、もう「これらの国は信用できない」とこの非難ももう始まっている様だ。年々世界平和は遠のいているようで、世界中の人々は日々不安の中で生きる事を強いられそうだ。

0 件のコメント:

コメントを投稿