シリア政府軍が化学兵器を用いて、大量に市民、子供、赤ん坊までも虐殺した事について、世界中から非難される声が日々拡散している様だ。シリア施府軍、アサド氏が残虐にも、化学兵器で空爆し、自国民を殺戮する事は、世界中から「許しがたい殺戮行為」と非難されても当然で、今や国連でも、シリア、アサド氏の残虐さについて、議論され始めた。更に、アサド氏を「化学兵器は、反政府軍の自作自演」と、全面的に支援、擁護するロシアも非難され始めている。「誰が自作自演で、自国民の幼い子供や罪の無い一般市民や赤ん坊まで殺す?」、こんな事誰が考えても有り得ない事は一目瞭然。「余りにも馬鹿な言い分」に世界中が呆れ果てている。こんなシリア、ロシアの様な馬鹿な連中、国家、首脳は非難され、嘲り笑われても当然の事であろう。「加害者は決して自分の罪や失敗を認めず、必ず相手や他人の責任」と、言い逃れをし、責任転嫁するのが犯罪者の論理である事は、心理学的にも証明されている。それにしても、シリア、ロシアは何と卑劣な国家、首脳たちであろう。こんな馬鹿な連中に「世界平和」など、口にする資格などないよ。
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