2018年5月24日木曜日

脅迫と脅しを外交手段に使う北朝鮮

拉致被害者が北朝鮮に連れ去られ、苦悩の日々を過ごす事を強いられ、また北朝鮮を訪問した外国人を「スパイ容疑」「国家反逆罪」等と正当な理由も無く言いがかりで拘束し、強制労働を強い足り、拷問をする金正恩。こんな鬼畜如き人間が国家のリーダーとは何と恐ろしい事か。更に、この拉致された人物や人質を更に脅迫と脅しを外交カードの用いるなど、人間とは思えない妖怪その物だ。以前アメリカの大学生が拘束され、拷問を受け死に追いやられた事は世界中の人々の知る事である。米朝首脳会談を前に、韓国系アメリカ人3人が解放され、無事帰国したが、これに対し、トランプは金正恩に感謝の意を述べたが、人質を外交カードに使う様な妖怪に、何故感謝するのだろう?元来何の罪の無い人間を不当な理由で拘束し、人質にした北朝鮮、金正恩を世界中が糾弾すべきではないのか?また脅迫と脅しを外交手段にする国、人間に世界平和など口にする資格は有るのか?

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