2019年12月17日火曜日

世界悪根源の習近平を日本政府は何故国賓で迎える?

習近平はウイグル族の民族浄化政策を強力に進め、香港の大騒動弾圧計画、台湾の強制支配を計画をして居る中国の人権人命無視政策の悪質さは、今や世界中が知りえる事実となった。ウイグル族の人間を強制連行、強制収容、弾圧と拷問、洗脳教育など、人権無視、人命無視の政策を強化しているそうだ。国際的には、アフリカの国々を金で支配し、資源の搾取、最終的にはその国を乗っ取る政策も、世界では警戒され始めている。日本に対しても、日本人をスパイとして拘束、尖閣支配の為に頻繁に領海侵犯、海底資源の搾取、軍事力強化と軍事基地の拡大など、「自分さえよければ、他人や他国はどうでも良い様な行動」を続けている、実に強欲、悪質、卑劣な国家元首である。「日本政府は何故この様な、人権無視、人命無視、民族浄化を試みる、人間として最低な国家元首、習近平を国賓で迎えるのだろうか?」と日本国内でも「習近平の国賓での来日」に反対する人は多い。習近平を国賓として迎えるという事は、今までの中国の横暴卑劣な行為を容認したという、謝ったメッセージを送る事に成るのでは?と危惧するも多いそうだ。中国が米中問題を初め、世界的にも悪評が広がっている為、一時的に日本を利用し様と接近にしてるだけである事を日本政府も分っている筈なのに、何故国賓なの?と疑問は絶えない様だ。

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