2019年12月30日月曜日

習近平を国賓として迎える=中国の悪事三昧を容認?

23日から北京で習近平と安倍総理が合い、習近平を国賓として日本に招待する意向を伝えたが、この国賓招待が大きな問題、汚点になる事を多くの人が懸念している。日本の政治家や有識者にも、「習近平を国賓として招待する事に反対」と述べる人も多いそうだ。政治家以上に一般国民も「日本へ国賓として招待する事は、中国のウイグルの民族浄化、人権や人命無視の弾圧、日本人のスパイ用での高速、尖閣諸島支配行為、香港や台湾に暴力で支配する野蛮な国家代表を容認、賛同する姿勢で、絶対容認できない」と述べる人は多い。「日韓関係改善と同様、日中関係で、中国接近政策を進める安倍政権には、その内暗雲が立ち込め、政権維持反対運動、政権交代運動が起こる事に成るだろう」と有識者や評論家は多いそうだ。中国は今や世界的にも、多くの点で批判の的となり、この難局を何とかして切り抜けるべく模索し、日本を最大限に利用し、裏では日本人を中国でスパイとして拘束、尖閣諸島や海洋侵略計画、軍事力強化、日本の海底資源の略取、漁場侵略など、悪事行為三昧。習近平を国賓招待しても、これら諸問題は何も解決される事は無いのに、安倍総理は一体何を考えてる?と反発する人も多い。来年は色々な意味で、激闘、混乱の一年になりそうだ。習近平国賓招待で、安倍政権は危うくなるかも?

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