2019年12月29日日曜日

韓国は重要な隣国」ではなく「悪質な迷惑国」?

24日中国成都において、日韓首脳会談が開催された。安倍総理は、外交辞令として「韓国は重要な隣国」と表現し、とりあえず韓国に対する儀礼的挨拶をしたが、本心は「韓国は悪質な迷惑国」と言いたかったのだろうと予測する人は多かったそうだ。反面、日本国民の多くは「意味の無い、何の期待も、信用も出来ない、嫌がらせ行使国家大統領と話す意味も価値もないのに、時間の無駄で、この会談でどんな嘘、騙し、悪用を考えているか、油断も隙もない輩と何故会う?」と首脳会談を疑問視する声は多かった。首脳会談を機に日韓関係が良い方向に向かう事は全く期待できないが、「可能なら日韓関係が悪化し、断絶の方向に向かう事を願う人も多く、これ以上、悪質で執拗な嫌がらせ国家と関わる事は辞めるべき」と厳しい意見を述べる人は多いようだ。「政治的、経済的、民間交流、企業関係、地方行政などの交流もこれからどんどん推進すべき」と言っているが、どの例を取っても「実際に被害を被る迄は認識しない平和ボケが多く、日本にとって良い事は何一つない事は明白」と韓国に精通する人々は述べている。今後の日韓関係はどうなる?韓国は日本にとって本当に重要な隣国?それとも悪質な迷惑国?

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