2020年7月26日日曜日
親中派議員が中国の尖閣諸島侵略に協力?米国も日本を信用しないる?
中国政府の尖閣諸島に対する無謀、暴挙、嫌がらせ、強引な挑発行為に、日本政府は何をしてる?この問題に対する疑問や不安は、ほぼ日本国民全体が意識する様になって来た様だ。日本政府が、尖閣は日本の領土と言いながら、今迄何もしなかった為、その隙を見計らい中国政府が尖閣諸島周辺の海底資源の調査を進め、多くの資源の存在を確認すると同時に軍事基地として最良の場所とし、尖閣は本来中国の物と言い始めた。最近では連日尖閣周辺を中国の公船が見回り、中国の領土と言い始め、日本漁船に対する嫌がらせや脅迫行為を強行し始めた。日本政府は中国政府の暴挙を放置していた為、益々暴挙はエスカレートし、日本の漁船も尖閣周辺には漁に出れない状態になってしまった。中国政府の尖閣に対する悪質な暴挙や嫌がらせと挑発行為は、日本の親中派と日中友好議連が「中国政府との絆を壊すべきではなく、刺激的な事をしてはいけない」と主張し、中国政府の暴挙を容認し、親中が議員が中国政府に協力し、日本政府が毅然とした対応を取る事に反対したそうだ。今や国会議員や中国の内情に詳しい学者は、このままでは尖閣は中国の喪になるし、日本の漁船は拿捕、沈没させられる事に成ると予告、警報を出しているが、日本政府は何ら対策を取らない。それどころか、まだ時期を見て習近平を国賓として招待する時期を探っているそうだ。この日本は如何なって行くのかな?米中の対立が激しくなる中、中国に何も尻尾を振る日本政府に、アメリカも信頼を失いかけているそうだ。
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