2020年7月4日土曜日

中國政府は近々台湾を侵略?-中国政府は何を考えてる?

中国政府は香港を一方的に侵略し、一国二制度を強制的に施行し、日々香港の人々の人権や言論の自由など剥奪し、暴挙の連続の様だ。当分香港問題で何かと中国政府も忙しくなるだろうが、これと並行して、今や台湾侵略を計画しているそうだ。台湾侵略と同時に日本の尖閣諸島実効支配も計画し、日々その盗人行為が激化しているようだ。中国政府は「人の物もこの世の全ては自分の物」と考える野蛮で盗人国家と言われている。何とも性根の腐った、質の悪い国で、世界の迷惑国家である。近年経済力、軍事力も付けた為、すっかり自信を持ち、世界がコロナ騒動でごたごたしている隙に、何とか侵略行為を進めようと、全精力を注いでいるらしい。中国政府がどこを侵略、実効支配しようとも、アメリカはコロナ問題処理や大統領選挙など、自国の問題処理で何も出来ないだろうと目論んでの行動らしい。この時期なら何でも中国政府の思い通りになると世界を甘く見ているが、とんでもない反撃、しっぺ返しが近い将来中国に降りかかる事に成るだろう。香港の次は、まず台湾を侵略し、支配するべく、軍事演習を強化している様だ。「中国政府は世界のトラブルメーカー国家以外の何物でもない」と、世界中が見ている事を知ってる筈なのに、強硬姿勢、暴挙、侵略行為は中国崩壊と滅亡の始まりと評価する学者もいる。

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