2020年7月1日水曜日

ボルトン回顧録で文大統領の無能、無知、人間性の欠落に触れる?

ボルトン回顧録はあちらこちらで注目され、興味を持って扱われている半面、この回顧録に登場する人々は、かなり自分の無様さ、無力さ、嘘つき、人間性の欠落さ、自己中心等指摘され、ひやひゃしている様だ。韓国の文大統領は、能力も実力も、ましてや国家運営力も無いのに大統領になり、国民の人気取りの為、薄っぺらで浅はかな嘘をつき、自分だけが目立とうとするパフォーマンスをこの回顧録の中で暴いた。文大統領は自分の実態を暴かれ、大激怒し、側近に対し回顧録を批判するよう指示し、大領領自身も回顧録やボルトン氏を批判した。ボルトン氏の回顧録で記されただけではなく、文大統領は当初から彼の能力、人間性、無能さ、嘘つき、二枚舌、自己弁護の為に他人を口汚く罵る、恥知らず
男などと、世界の要人たちは見抜いていたそうだ。韓国は文大統領によって、崩壊の道をだ取る事も世界では囁かれていたそうだ。自分の人気回復、名誉回復の為に、米朝会談、南北統一など日本政府と安倍総理が全て邪魔し、ぶち壊した」と、お得意の責任転嫁をして、強力な反日行動を開始した。この点からも文大統領の人間性、大統領としての資質も能力も無い事が理解できるようだ。

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