2020年10月12日月曜日

日韓往来再開に合意」ではなく「韓国の言いなりに同意」?

「 茂木外務大臣が8日より日韓人的往来再開に合意した」との報道が有ったが、多くの日本国民は「敵視、反日政策や嫌がらせばかりする韓国政府の言いなりに成って、いつまでたっても日本政府は何も学んでいない。茂木外務大臣は「日韓関係は厳しい状態にあるからこそ、交流が必要」と述べているが、「ピント外れの説明。外交の意味を理解していない」と言う人は多い。韓国政府はこれを機に今後益々日本政府に対し、嫌がらせや反日、敵視行動を強化して来るだろうと予測する人は多い。合意ではなく、同意をした日本政府は、やはり韓国には何も出来ないし、毅然とした対応も処置も出来ず、韓国政府のやりたい放題に、何をされても大人の対応と言って幕引き。何と情けない、腑抜け政権なのかと日本政府の対応に失望する意見、投稿が多い。事勿れ主義、穏便主義で、何度も相手の言う事に従っている日本は、永遠に外国から良い様に利用され続けるが、日本政府は「世界から信用されている」と自己満足の解釈を続けるのだろうか?日本政府が韓国政府に毅然と対応できない特別な理由や弱みが有るのだろうか?韓国政府の日本に対する嫌がらせ、反日敵視政策は、誰が大統領でも、永遠に変わる事は無いと多くの日本国民は予測している。

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