2021年2月13日土曜日

日本の政治家が国際的信用を無くしている?

 日本の政治家の中には真面目に頑張って居る人も居る(?)かもしれないが、多くの国会議員は国民の為というよりは、自分の名誉、金、メンツ、権力の為という感じの連中と国民は見ている。日本は世界的に先進国で、世界的な信用もあると見ている人が多い様だが、残念ながらそれは大きな誤解というか判断ミスか希望的願望の様だ。日本政府には外交力、判断力、実行力、主張力、説得力も無く、国際的には信用は無い。「日本はおだてて金を出させれば十分」「日本は煽て、褒めて上手く利用すれば良い」というのが一般的な国際的認識だそうだ。この様に国際的に価値も信用度も低いのは、「日本の政治家は何を言われてもニコニコ愛想笑いで、気持ち悪く、異様で、無能、自立心、発言力、外交力も無く、強い国に依存し、言いなりに成って、金魚の糞並みに、ついて回るだけの能力しかない国」と見られている事さえ、日本の政治家は知らない連中が多いそうだ。世界を渡り合うという事は、どれ程厳しいか、その厳しさを乗り越える実力、能力。行動力、分析力、判断力、計画性も無い為、強力な国の言いなりに成るしかない様だが、この状況は永遠に続きそうで、日本国が本当の意味で独立するという事はなさそうだ。現に、日本政府は中国の制裁や報復が怖くて、何をされても、指を咥えて見ているか抗議と遺憾の意しか示せない実にひ弱な国である。

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