2021年2月27日土曜日

小池都知事を恐れる様な自民党なら、党は能無し?

 時事通信が「自民『小池政局』に警戒 森氏引導で存在感 衆院選・都議選に布石?」と報道した。小池都知事はパフォーマンスだけで、実力も能力も無く、巧みにマスコミを利用し、良い所取りの立ち回りや、目立ちたがり屋と言われているのは有名な話。二階幹事長が小池都知事のバックに居る事は、前回の都知事選で、小池氏を再選させる為に、二階氏が他の立候補者を潰したとの報道も有名。今では二階幹事長の無能力が明白となったが、存在感を誇示する為、再度小池都知事の後ろ盾になって、何かを企んでいる事も話題になっているそうだ。悪評高く、評判の悪い小池氏が都知事でいる事への疑問が多い中、報道の様に自民党が警戒する様では、自民党のレベルも相当低いと言わざるを得ないとの投稿が多い。小池都知事の何を自民党は警戒するのか理解出来し、口先だけのパフォーマンスで、実際の政策運用能力や問題処理能力などの無さは、コロナ騒動の対処の仕方で明白になった筈。「小池都知事と二階幹事長は全くの同類項で、この二人が関わる政権運用なら、日本国民が不幸のどん底に陥れられる事に成る」と知識人も多くのジャーリストも、国会議員も知っている筈で、時事通信の記者はその事を知らないで、この記事を書いたのかとの指摘がなされている。日本の政界、国会議員のやる事は理解出来ないので、信用もしていないので、如何でも良い事だが、日本国民を犠牲にする様な事はして欲しくないと国民は願っている様だ。


0 件のコメント:

コメントを投稿