2022年4月11日月曜日

中国は既に欧米の姿勢、体制を見切った?-中国の今後の行動に注意?

殺人鬼プーチンのウクライナに対する軍事侵略行為、大量虐殺、無差別に非人道的行為、残虐行為に対し、アメリカはじめヨーロッパ諸国の軍事に対する姿勢や取り組みで何も出来ない事を読み切り、今後ロシアと共に中国は他国へ力の行使を開始する様だ。今の所中国は静かにロシアの侵略態勢と欧米諸国の対応を入念に観察し、それと共に台湾や日本の尖閣諸島への嫌がらせ行為、圧力をどんどん強化している。更にロシアの日本に対する挑発行為、恫喝行為も開始され、日本がロシアのウクライナに対する侵略行為にNATO、EU、G7などと共に制裁などでこれ以上介入しない様警告と共に脅しをかけている。 ロシアと中国、北朝鮮が手を組めば欧米諸国も最早駆逐できると考えた様だ。ロシアがウクライナに対する軍事行動、非人道的な虐殺行為に中国政府も北朝鮮も支持し支援もしている為、今後も決して手を緩める事はなく残虐行為、攻撃態勢が益々勢いずく事は目に見える様だ。欧米諸国がウクライナへ戦闘機を供与しない限り、ウクライナへの軍事支援は防御の為だけの援助で、戦況を好転させることは無理であろう。中国もロシアも欧米の軍事行為に対する姿勢や考え方を「強硬姿勢、軍事行動をしない」と完全に読み切り非人道的攻撃もやりたい放題だ。

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