殺人鬼プーチンはKGB上がりで、残虐行為、殺人、大量虐殺、破壊工作など、予想通りの行為で驚く出来事ではない。ロシアと言う国は昔からKGB主体の政権で、国家権力が絶対の恐ろしい独裁政権であり、ロシアの大統領はじめ政権に携わる人間や軍幹部初め将官は全て異常な目をしている。ゴルバチョフが大統領の時には一時的にまともな人間がロシアの大統領に成ったと世界は驚いたが、すぐに政権も失墜し、エリチンが大統領に成り元の異常ないつもの傲慢な独裁政権が始まり、今のプーチンに引き継がれ、益々残虐さや非常識の度合いが酷くなった。ロシア国民も残虐な殺人鬼プーチンを20年以上も大統領として政権を委ねている事はロシア国民もプーチンと同類という事なのだろう。ウクライナキーウよりロシア軍が撤退した後には惨殺されたウクライナ民間人が多数見つかったそうだが、ロシア、ロシア軍、プーチン政権下では当然の結果。殺人鬼プーチンにとって、またその政権下の軍部、軍隊は大量虐殺、殺戮、残虐行為、略奪行為、再起不能まですべて殲滅破壊行為をする事など戦争を理由に何でも有りで当然の行為と考えており、人の心を持つ者などいる筈もない。ロシア軍の残虐行為、大量虐殺の結果を知って役立たずの国連は驚いて非難声明を出したが、殺人鬼プーチンやロシア軍は罪の意識も無く、何も感じず、今後もさらに残酷な殺戮、残忍、極悪非道行為を継続し、国連も安保理もなにもできず、その行為を許すことに成るだろうが、日本は情けない事にこの残忍、非常識で非人道国家の呪縛から逃れられず付き合って行く様だ。
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