ロシアはウクライナ軍事侵攻により世界からの孤立や経済制裁で厳しいと言われているが、実際問題ロシアにとってそれほど厳しい物ではない。ロシアと中国が手を組めば、世界を敵に回しても怖くないという考え方であり、中国も同様の考え方である。所謂中国とロシアは相思相愛で世界で孤立しても相互協力があれば世界を自由に操作できると考えており、やりたい放題で如何なる使用禁止兵器使用、核を使って世界中を恫喝し続ける事に成る。ウクライナへロシアが軍事侵攻し、非人道的な大量虐殺、無差別攻撃、残忍な殺戮を実行しても中国は秘密裏にロシアへ資金、武器や食料などすべて支援し支持している。中国もロシアも人命や人権無視国家で殺人などごく当たり前で非人道的などと考えない国である事は世界でも有名。今中国がロシアを支持しウクライナ軍事侵攻を成功させれば、近い将来中国が台湾を容易に進行できると考えている。中国の支持がある為ロシアはウクライナ総攻撃で目的を達成するまでこの侵略戦争と大量虐殺戦争は終わらないだろうし、欧米諸国も中国ロシアを恐れ。直接この戦争に手出しをする事はないであろう。
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