ロシアの攻撃は日々勢いを増しており、ウクライナも日々勢いを無くして行く様だ。経済力も軍事力も無いウクライナがプーチンが支配する独裁国家のロシアと戦うのだから到底かなう相手ではないのは当然。欧米諸国がウクライナに対し武器供与をし、あえてロシアと戦っているが、供与している武器は防衛だけの為で、攻撃兵器は提供されない。バイデンはプーチンに協力し、ウクライナにロシア国内を攻撃させない様にしている。ウクライナは防戦のみで、飛距離の長い攻撃武器はアメリカから供与されない。それ故ウクライナがロシア国内の軍施設を攻撃する事は不可能で、いつまで経ってもロシアの攻撃防衛のみの行為。最終的には経済力も軍事力もあり、更に中国やロシア友好国からの支援とバイデンからの協力でロシア国内は攻撃されない戦いで、ウクライナは陥落し制圧され、ロシアに支配されるのは時間の問題。欧米諸国の武器供与もウクライナ国内だけで戦える防衛武器で、国境を越えてロシア軍事施設や司令塔のクレムリンを攻撃できなければウクライナの勝算は全くない。防衛のみで攻撃兵器の無い戦争で勝利など不可能で、欧米諸国が支援するウクライナ防衛戦の先行きと結果は既に見えている様だ。今後もウクライナは防衛の為だけの武器供与も悲劇のみの結果が明白で実に心の痛い物になりそうだ。世界中がロシアの暴挙を止める為叩き潰さないと、ウクライナと言う国も国民はこの地球上から抹殺されるだろう。
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