2022年6月3日金曜日

ゼレンスキは世界の人気者、プーチンは世界の嫌われ者?

 ロシアのウクライナに対する理由なき軍事侵攻で、常に世界の注目の的となっているのが、ウクライナのゼレンスキー大統領とそのリーダーシップと国民からの絶対的信頼の元、連日世界中にロシアプーチンの狂気の沙汰を発信している。世界の多くの国々から演説を依頼され好評を博しており、好感度も抜群である。一方世界中から嫌われ精神異常者、虐殺者として世界から孤立感を強めているのがプーチン大統領である。大量虐殺者、侵略者、狂人として世界がプーチンを見なし、世界の国々でプーチンに講演や演説を依頼する国は全くなく相手にもされてい居ない。両者は全く対照的で、まさに月とスッポンである。プーチンという精神異常者がロシアと言う国の存在さえ危うくしているが、それを容認し放置しているロシア人にも責任があり同類項と見なす傾向が最近強くなっている。ゼレンスキーは英雄、プーチンはナチ大量虐殺者のヒットラー同様の評価である。プーチンは世界の嫌われ者になっても恥しげもなく生きているという精神は正に異常者と言う評価は正解と言えるかもしれない。今後も狂人プーチンはウクライナがやった事として、どんな卑劣な事をするか分からない。

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