日銀黒田総裁が「国民は値上げ許容度を高めている」と発言し、多くの国民から「受け入れてなんかいない。寝言は寝て言え」などと批判や苦言が殺到した。その苦言の中に今の日本を的確に指摘した主張があった。「黒田日銀総裁は高給取りで金に苦労した事もないし、一般的な国民の生活や経済状況を理解も把握もせず、他人のアンケート結果を自分で調べたかの様に無責任でいい加減な発言をした。日銀総裁がこの程度のレベルの無責任で、いい加減な人間が要職に就く事自体、国民無視の日本政治家の典型的見本だ。自分でスパーや商店に買い物に行った事も無い人間が、何で国民の生活状況、物価上昇が国民生活をどれほど苦しい状況に追い込んでいるかなど分かる筈も無く、浅はかで無責任な発言はするべきではない』との投稿炎上。発言後批判や苦情、反論が噴出して総裁が謝罪したとの様子が報道されたが、「黒田氏の発言は謝罪でも反省でもなく、言い訳と屁理屈で、自分の発言を自己弁護しただけで相変わらず悪質で反省も謝罪も陳謝の姿勢など全く見られない。日本政治家の殆どが自分の為の政治家で、国民の生活状況や苦しさや苦労など無視で、国民の為の政治家など皆無で自分の私利私欲の為の政治家と言える。日本は国民存在無視の状況で本当に住み難い国になった」と厳しくも「的を得た発言、投降」でがあって多くの国民は賛同した。
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